
東京霊舎は昭和12年、東京教区管内のようぼく信者の遺骨を預かるために建立されました。建立当初は一時預かりのみでありましたが、現在は永代納骨も承っております。
平成14年6月から8月にわたり、災害救援ひのきしん隊の訓練を兼ねて、内外装の補修工事を行いました。改修後の9月に行われた秋季霊祭では、見違える程明るく綺麗になった霊舎の姿をご覧になった参拝者が、喜びのあまり涙されたというエピソードもありました。
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東京霊舎では一時預かりのほか、永代納骨も承っております。 詳細は、教区墓地委員会までお尋ね下さい。 東京霊舎への道順は東京教務支庁案内図を参照して下さい。 <問い合わせ先> 東京教区 墓地委員会 пF03−3917−0247(代) |
| 東京霊舎(平成14年9月 改修後) |
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| 祭主・教区長による祭文奏上 | 雅楽の音色に包まれて一般参拝 |
立教166年(平成15年)3月の春季霊祭の様子です。秋にも同様に執り行われます。